%DOループ内でインデックス的な前0付きのマクロ変数を定義する方法です。
%do i=1 %to 100 ;
%let idx=%substr(%eval(&i+1000),2) ;
%end ;
DATAステップを使用してzN.フォーマットで変換した値をCALL SYMPUTルーチンでマクロ変数に設定する方法が一般的ですが、
上記の方法だとDATAステップを使用せずに前0付きの値をマクロ変数に設定できます。
%DOループ内でdat001~dat100というようなSASデータセット名や、var001~var100というような変数名を作るときなどに便利です。
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