2010年8月4日水曜日

ジャッジをしよう!

FGR v  AFC Wimbledon
Creative Commons License photo credit: nicksarebi

暑い日々が続いてますね!
夏休みはもう取られましたか?暑いですが頑張りどころですね。

そんな中、我がNIフットサル部は灼熱の中あえてフットサルを開催!
写真を撮るとかそんな余裕のかけらもなく、動く前から汗だくでした。

(下記は参加したウチの課長のお言葉・・・)

猛暑のなかフットサルやるとこんなに疲れるんですね(°□°;)less than a minute ago via movatwitter


暑い時期に炎天下で運動は気をつけましょう。



どうしても鈍ってしまう判断力




さて、これだけ暑いと判断力が鈍ることが多いかと。
仕事での判断力、集中力の低下は避けられないと思います。
ただし、判断力を下げてはいけない職業もあります。
つまり、ジャッジを下す人。「審判」ですね。

先のW杯でも、「誤審」という言葉を聞いたと思います。
誤審のおかげで試合が一気につまらなくなったり、集中力が切れたりと。
もちろん一瞬の出来事を判断しなければならない。
VTRで判断するとかいうが、その判断を行う時間試合が止まる。
ってことは、流れが止まるということが試合をさらにつまらなくする。


流れの中での判断




これって、何もスポーツだけのことではないと思うのです。
仕事場で、判断を待っている間、待つ時間。
その間に進められることもあると思う。

ただ、判断に時間をかければ正解が得られるというものではない。
これも、「流れを止める」ということ。
時間は止まらない。時間は流れているもの。
だからこそ、その場の流れの中での判断をする精度を高める必要がある。

しかし、一瞬の判断だけではうまくいかないこともあるはずです。。


そんな時は、経験から得たことが一つの指標になるとは思います。
ただ、パターン化することが必ずしもよいということにはならないはずです。
周りに意見を求めることも一つでしょう。
自分だけの判断で正としてしまうのも決して良くないこと。
どんな意見でも一度耳を傾けたうえでジャッジしてみよう!

投稿者:@DeDe_NI


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